2009年3月20日金曜日

結石は検査などでは発見できないのか?

結石患者:水を飲んで出すことが結石には一番いいんですけれども、出さないから結石としてできてしまうと。小耳に挟んだ話なんですけれども、ペットにもあると、特に猫に多い。これは理由は不明なんですけれども、犬、猫、ペットにもあるっていう事ですね。その場合ペットには保険とか効かないから医療費とかも高いって事を聞く事もあります。

-:結局やっぱり誰にでも、動物でもなる可能性があるっていう・・・?

結石患者:そうですね。だから知識としては入れておいた方がいいかなと。突然痛みって来るのでですね。

-:ああ、なるほど。

結石患者:定期健診で石が見つかるとか、そういう事はたぶん無いと思います。レントゲンでそこまで撮る事は無いと思います。突然来ることなんで知識はあって損は無いと思います。

-:レントゲンには写らないものなんです?

結石患者:いや、レントゲンには写りますよ。当然診察の時にはレントゲンしますけど、下腹部のレントゲンって撮ること無いと思うんですよ。

-:ああそっか。

結石患者:だから胸のレントゲンとかは絶対検診とかで撮りますけど、下腹部のレントゲンはレントゲンの害とかもありますんで、なるべく女性も撮らないし、男性だって何かないと撮らない。だから発見の機会があんまり無いと思う。だから突然結石が・・・痛みがあって突然現れる症状ですね。

-:って言うことは知らない間にある程度進行している可能性もあるんですよね?

結石患者:そうですね。

-:ああなるほど。

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