-:(手術が決まるまで)早いですね。
結石患者:それでも、今度はその夜が心配じゃないですか、またあの激痛が襲ってきたらと思うと、それで先生に坐薬をくださいとお願いしました。
-:怖いですもんね。
結石患者:先生のくれたのは痛み止めの漢方とあまりにも痛かったらとうことで坐薬もいただきました。
-:ところでその日は会社を休みましたかね?
結石患者:自分もあまりにもバタバタしていて会社にいつ行って、いつ早退していつ出社したかもあまり記憶に残っていなんですけどね。
-:そうですよね、あまり休んだ印象がないですもんね。
結石患者:激痛が襲ってきたのが日曜日の夕方、その夜は何とか坐薬で痛さをごまかし、睡眠も取ることができ、次の日は月曜日だったので、週の初めということもあり、朝坐薬を入れて出社しましたね。
-:そうだったですね。
結石患者:ちょっと雑務をこなしてからすぐ、総合病院へ行きました。診察時間は待ち時間も入れて3時間くらいだったので、また会社に戻り、どうしてもその日に行かなくてはいけない得意先に顔を出し、納品もしたことを覚えていますよ。
-:そうですよね。普通通りでしたもんね。
結石患者:さすがに手術当日は休んだんじゃないかな。朝のうち検査なんかがあり、昼前に手術が終わり、午後はさすがに術後なのでベッドで休んで、夜少し体力が戻り、水曜日には退院しました。でも午後はどうしてもしなくてはいけない仕事が残っていたので出社してましたよ。
結石患者:ですね。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 コメント:
コメントを投稿